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カテゴリー別アーカイブ: 日記

塗るだけでセルライト除去‼︎

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暑い日が続いていますが

日射病や脱水など気をつけて下さい。

水分を摂らないといけない…

浮腫む…

脂肪蓄積…

などのお悩みも増えてきます。

Mirraから人体生理プログラムに基づき誕生した3STEPプログラム。 美しさを手に入れるために、綺麗に若返るMirraマジック!

複雑なセルライトを根本から解決し、余分な脂肪は溜め込まない。加齢により弾力を失いつつある肌がみちがえるほどの弾力と滑らかさを取り戻ります。

生体リズムと生体エネルギーのバランスを正常に健康的に永く持続させることを目的に生まれました。セルライトの根本的な問題の解決が可能です。

蓄積された脂肪の中には想像以上の有害物質「化学物質、貴金属、薬物」が含まれています。
それらは、正常な代謝の妨げになり、体の不調を引き起こす原因にもなります。

体のリズムやエネルギーのバランスを崩してしまうと、体から不要な毒素や老廃物を輩出しにくくなり、全身の代謝が落ちてしまい脂肪が溜まりやすくなります。

体のリズムやエネルギーのバランスを崩してしまうと、体から不要な毒素や老廃物を排出しにくくなり、全身の代謝が落ちてしまい脂肪が溜まりやすくなります。

3STEPで脂肪組織にアプローチ。

ただ塗るだけ…驚きを超えた衝撃の結果!

Mirra セルライトゲル・プログラム

各100ml 19,440円(税別)

商品のお問い合わせは、弊社までお願い致します。

有限会社 フェニックス

TEL/06-6375-7790

日焼け対策③

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雨の日が続いていますが、紫外線はしっかり出ていますので、日焼け止めは毎日必須です!
日々蓄積されていく紫外線から体を守るために、日頃から食事にも気をつけたいですね。

ビタミンやミネラル
ビタミンは、健やかな肌を保つために大切です。
紫外線による影響を和らげ、抵抗力をつけ、特にビタミンCはシミやソバカスの原因になるメラニン色素の合成を抑えてくれる効果があると言われています。

ビタミンCを多く含む食べ物は、トマト・パプリカ・いちご・レモン・グレープフルーツ・キウイ・ブロッコリー・スイカ・ジャガイモなど。

また亜鉛などのミネラルも予防には大事な栄養素。
細胞の分裂や再生を助け、シミやソバカスを防ぎます。

ホタテ・牡蠣・牛肉・うなぎ・大豆製品などで積極的に摂取しましょう。

抗酸化成分
紫外線を浴びると、活性酸素が発生することでメラニン色素が活性化してシミなどの原因になります。
この活性酸素を取り除く役割を果たしてくれるのが抗酸化成分。

ナッツ類・アボカド・ごまなどに多く含まれているビタミンEはこの抗酸化成分を含みます。
ほか、ビタミンA・カテキン・イソフラボンなども抗酸化物質を含みますが、なかでも注目したいのはリコピン。
ビタミンEの抗酸化作用の数百倍と言われています。

リコピンは赤い食品に含まれていて、代表的なのはトマト。
そのほか人参・スイカ・ピンクグレープフルーツ・バナナ・アボカドです。
普段から意識して取り入れたい食材です。

簡単にたくさん摂れるのは、デトックスウォーターやスムージー、スープや鍋にするといいですね(^^)

日焼け対策②

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紫外線に負けない肌を作る美容習慣

日焼け止めを塗っていても、少しずつ日焼けしている気がする…
そんな時は、紫外線を浴びても日焼けをしにくい肌を普段から作っておけばダメージも少なくすみます。

紫外線に負けない肌を作る食習慣

紫外線に負けない肌を作るには、まず食事を見直しましょう。

【紫外線に負けない肌を作る食材】
<無添加の食材>
添加物は肌代謝を低下させ、日焼けをしやすい肌にすることもあるそうです。
少し面倒でも自炊をする方が健康にも肌にも良いですね。

<ビタミンAを含む食材>
紫外線UV-Bを防御し、肌の修復やターンオーバーを促進してくれる「ビタミンA」健康な肌を保つには、1日に700マイクログラムのビタミンAが必要と言われています。
また、ビタミンAには動物性のものと植物性のものがあります。
動物性には「レチノール」植物性には「ベータカロテン」といずれも体内でビタミンAに変わります。

◎ビタミンAを含む動物性の食材
・レバー(牛・豚・鶏)
焼き鳥 1本で3600マイクログラム
・うなぎ 蒲焼
1枚で1800マイクログラム
・ホタルイカ
5つで750マイクログラム

◎ビタミンAを含む植物性の食材
・にんじん 中1本
・ほうれん草 1束弱

なお、ビタミンAの成分を体内で吸収するには油が必要です。
野菜であればドレッシングをかけたり、炒める時に油を使います。

私は、にんじんが苦手なので、スムージーにココナッツオイルを入れたり、お酢とオリーブオイルでにんじんドレッシングを作ったりしています(^^)

紫外線に負けない肌を作る美容習慣

<軽い運動と入浴でターンオーバーを促進>
年齢を重ねるごとにターンオーバーは遅れがちになるので、軽い運動で代謝をあげたり、夏は湯船に浸からない方も多いかもしれませんが、半身浴などで血行を促進することもターンオーバーの正常化に役立ちます。
シャワー派の方も熱めと冷たいシャワーを交互にかけて代謝をあげましょう。

<夏こそ丁寧な保湿ケア>
暑い季節は皮脂がたくさん出ているように思えますが、実は汗の蒸発や冷房で乾燥していることもあります。
保湿をしっかりすることで紫外線をはねのける力を持つ肌に!

<黒い帽子や日傘の使用で肌を守る>
黒の小物で、降り注ぐ光を遮断。
UVカットのマスクをつけるのも◎
暑い時にマスクをつけるのは…という方には涼感タイプをオススメします。

<薄い色のサングラスで紫外線をカット>
目からも紫外線は入り込み、日焼けをすると言われています。
濃い色のレンズのサングラスは外した時に瞳孔が開くので紫外線が入りやすくなるため、薄く色がついたレンズのサングラスを選ぶと◎

目からの日焼けは、脳にも紫外線のダメージを受け、疲れや全身のメラニンを発生させるんだと言われています。

弊社では、脳を若返らせるサプリもございます。

毎日の美容習慣は積み重ねる事が大切です。
日々の紫外線から肌を守りつつ、紫外線に当たってもダメージを受けにくい肌を作りましょう。

投稿・結木

有限会社 フェニックス
TEL/06-6375-7790

日焼け後の正しい方法と本当にすべき対策①

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美容の大敵、日焼け!
今日みたいに天気が悪くても、紫外線は出ています。

日焼け後は、冷やす・保湿・水分補給の効果的なアフターケア方法を知れば紫外線ダメージを最小限に抑えて美白を取り戻せます。

「うっかりUVケアをおろそかにしてしまった」
「思ったよりも日焼けしてしまった」
そんな時は今すぐケアすることが大事です。
日焼け後72時間以内に正しいケアをすることで、肌への影響を最小限にすることができます。

効果的なアフターケアの3原則は
「冷やす・保湿・水分補給」

STEP.1 冷やす
日焼けした肌は軽いやけどと同じ状態になっています。
炎症が起きているので、冷やして火照りをとることで炎症の進行を防がなければなりません。そのままにしておくと腫れることもあるので、まずは冷やしましょう。

・冷たい水を浴びる
(シャワーを直接にあてるのは肌を刺激するので避けて下さい)

・保冷ジェルを当てる

・氷水で冷やした濡れタオルを当てる
(直接氷を肌にあてると更に炎症をおこすので避けて下さい)

どれも気持ちいいくらいの冷たさで冷やして下さい。

また、こすると皮膚に負担をかけるので、タオルなどを当てる時は優しく抑えるようにしましょう。
冷やす時間は日焼けの程度によって異なりますが、火照りがおさまるまで冷やすことが大切です。

STEP.2 保湿
日焼けした肌は水分が奪われ乾燥している状態。
火照りが落ち着いたら、しっかりと保湿をしてその後の肌トラブルやシワなどを防ぎましょう。

保湿化粧水、できれば日焼けした肌のために刺激の少ない敏感肌用のものを使います。
ビタミンC誘導体配合などの美白系化粧水は、日焼け直後の肌には刺激が強すぎるので、数日待って肌の状態が落ち着いてから使います。

いつもの2〜3倍の量を、手で優しくハンドプレスしながら3回くらいたっぷりなじませていきます。

ただし念入りなパッティングやこすることは、日焼けによって低下した肌のバリア機能をさらに下げてしまうのでNGです。

化粧水のあとは美容液、乳液やクリームなど油分のベールでうるおいをしっかり閉じ込めます。
日焼け直後の肌は水分の蒸発が特に早いので、シートマスクに化粧水をたっぷり浸してパックするのもおすすめです。
この時、シートマスクは乾かないように化粧水を足して下さい。

STEP.3 水分補給
日焼けの後は、肌だけでなく体内の水分が不足しています。
体のだるさや疲労感がある場合は軽い脱水状態になっていますから、常温の水やスポーツドリンクなどを飲んでしっかり水分補給をしましょう。
内側から水分を補給することで体の水分量が上がり、肌の保湿にも役立ちます。

日焼け後のお手入れをしっかりしていないと、シミやシワ、顔全体がくすんできた…など老け顔に速度が増します。

日焼け止めを塗り忘れがちな首や胸元のお手入れも大切です。

弊社では、塗り忘れでも安心な飲む日焼け止めもございますので、ぜひお試し下さい。

有限会社 フェニックス
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投稿・結木

腸にいい10の習慣『腸活』

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腸にいい10の習慣『腸活』

解毒の70%は腸で行なったり、免疫の70%は腸に集まっていたり、腸は脳と繋がっているとも言われており、健康や美肌にとても大事な器官です。

その腸を元気にする習慣を実践すると体調はもちろん、肌の調子も良くなってきます。

1. バランスの良い食生活をする
2. 食物繊維を摂る
3. 糖質は適度な摂取にする
4. 温かいものを摂る
5. 乳酸菌の含まれる食品を摂る
6. スパイスで胃腸を活発にする
7. よく噛む
8. きちんと睡眠をとる
9. よく運動をする
10. ストレスを溜めない

なかなか実践するのが難しいものもありますが、食物繊維や乳酸菌や糖質カットはサプリで補ったり、ストレス発散方法を見つけて習慣にしていくことが大事ですね。

私は、朝起きたら白湯を飲んでからヨーグルトスムージーを食べてます☆
発酵食品も意識して食べたり、美味しい腸活してます(^^)

ただ、何百種類とある乳酸菌の中で自分に合った乳酸菌じゃないと効果が期待できないと聞いてから、飲むと自分に合った乳酸菌になるサプリも飲んでいます。

スパイスが苦手な方は、腸セラピーも良いと思います。

私は最近、お風呂から出て弊社でも取り扱っていますエレクトロンスキンローションをお腹のマッサージにも使用するようになってからお腹の調子が快調です(^-^)

エレクトロンスキンローションは、お顔につけた瞬間にリフトアップが実感できますので、お腹をマッサージすると下にあったおへその位置も上にきます!笑
ローションなのでベタベタしなくて、保湿もできて肌も白くなります。

腸活の詳細は弊社までお問い合わせください。

有限会社 フェニックス
TEL/06-6375-7790

ブログ投稿・結木

腸は健康のカナメ

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腸は健康のカナメ

腸は健康のカナメと言われています。
腸はビロードのような絨毛が密生し、広げるとテニスコート1面の広さになります。
つまり、できるだけたくさんの栄養が吸収できるようになっています。

腸内に悪玉菌が増えてしまうと、栄養がきちんと吸収できなくなり、さらに悪玉菌が作り出すものが、病気の原因になることもあるのだとか。

悪玉菌と戦ってくれるのが善玉菌!
先日、テレビでも放送されていましたが善玉菌は年齢とともにどんどん減少していきます。

肥満や糖尿病などの生活習慣病や動脈硬化、がん、アレルギー疾患などは、腸内環境を良くすることで、ある程度の予防ができます。
また腸は脳と近い関係にあり、幸せな気分を高めてくれる〝セロトニン〟というホルモンは、脳より腸で作られる量の方が多く、腸でつくられたものが脳の中で使われていることがわかってきたのです。
それほど健康にとって腸は大切な器官。
腸に良い習慣を送っていれば、心も体も健康になるはずです。

次回は、腸にいい10の習慣をお伝えいたします。

ブログ投稿・結木

春の日焼けは危険!老け顔に!

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春の日焼けは危険!老け顔に!

3月からの紫外線対策☆
これからどんどん暖かくなるにつれて日照時間も長くなってきますね。

暖かくなるのはうれしいけど、気になるのは紫外線。

日焼け止めなどのUVケアをしていかなければな〜と思いつつも、3月はまだ大丈夫?と思っていませんか。

紫外線が強くなる4~5月ごろから始めても間に合うのでしょうか?

実は、4~5月になって紫外線が強くなり始めてからUVケアを始めるのは遅い!ともいわれています。

紫外線が強くなり始めるのは3月から。

冬の間に乾燥でダメージを受けて、お肌はかなりダメージを受けやすくなっています。

立春を過ぎても寒い日が続いていて、なかなか紫外線対策をイメージできないかと思いますが、3月からUVケアを始めてお肌へのダメージを防ぎましょう。

ちなみに私は1年中日焼け止めを塗っています^ ^

弊社では、日焼け止めの種類も豊富に揃えております。

有限会社 フェニックス
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ブログ投稿・結木

まだまだ寒い日のダイエット②

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まだまだ寒い日のダイエット②

寒い日は、運動する事も減り…
代謝も下がります。

食べながら痩せるには、どんな方法があるのでしょうか?

食べ方にひと工夫すれば体重の増加を抑えることが出来る上に代謝も上げることができます。

○唐辛子をかける

カプサイシンは脂肪の燃焼を促してくれます。

瓶で販売されている物をバッグに常備しておいて食べる物にかけるだけです。

実際に唐辛子を摂取した人とそうでない人をサーモグラフィで見てみると体温の上昇が全く違います。

ただ、辛いものが苦手な方はやめておいた方がいいですね(^_^;)

○生姜をかける

唐辛子が苦手だったり、胃が荒れやすい方にはこちらがオススメです。

生姜も体温を上げてくれ代謝を促進する効果があります。

こちらも粉末状になっているものが販売されています。

生姜鍋もいいですね♡

○食べる順番に気をつける

食事をするときに、いきなり炭水化物から口にすると体内の血糖値が上昇してしまい、脂肪として蓄えやすくなってしまいます。

これを予防するためには、まずスープやサラダなど野菜を食べて血糖値の上昇を穏やかにしましょう。

順番としては、スープ⇨野菜⇨お肉などのタンパク質、最後に米などの炭水化物を食べるといいです。

もうすぐ3月!

あっという間に薄着の季節です。

今から生姜湯飲んで半身浴します(^^)v

ブログ投稿 ・結木

まだまだ寒い日のオススメダイエット①

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まだまだ寒い日のオススメダイエット①

まだまだ寒い日が続きますが、冬にオススメのダイエット方法にはどのようなものがあるでしょうか?
食べて痩せるには半身浴など自宅でできる方法から、有酸素運動などの運動ダイエットなどがあります。外は寒いですが、運動はダイエットに効果的です。
ですが、寒いとなかなか出れません…

食べ過ぎてしまうと、戻すのが大変なので、ほどほどにした方が後々楽です。

☆お風呂でダイエット
やはり冬は冷えによる代謝の低下が懸念されます。
代謝が下がると体は体温を保とうと脂肪を蓄えやすくなってしまいます。
そこでオススメなのは「半身浴」です。
半身浴の目的は代謝を上げ痩せやすい体を作ることと、体の毒素を排出しむくみを取ることです。

特に女性は冷えやすくむくみやすい体質をしていますので、半身浴をするだけで人によってはすぐにスッキリするはずです。

入浴中はほんのり汗をかくので、デトックス効果を促すためにペットボトルに入れた水を持ち込んで飲みながらお入りください。

後は好きな本を持ち込んだり、アロマキャンドルを焚いてリラックスしたり。

更にダイエット効果を促すためには湯船に浸かりながらリンパマッサージをしたり、入浴前に軽くストレッチをすると効果が上がります。

半身浴のオススメのやり方

– ・38度~40度のお湯にみぞおちの辺りまで浸かります
– ・入浴時間は20分~30分程度です
– ・このときに肩が冷えない様に乾いたタオルなどを肩にかけます。

半身浴に水素入浴剤などを入れますと、更に代謝を上げデトックス効果も高めてくれます。お試し下さい。

有限会社 フェニックス
TEL/06-6375-7790

年末年始休暇のお知らせ

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年末年始休暇のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り有難く厚く御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ではございますが、弊社では年末年始休暇としまして下記の通り休業させて頂きます。

12月29日(金)〜1月4日(木)

◆休暇前後の商品お取り寄せは、通常よりもお時間がかかる場合がございます。
◆1月5日(金)より通常営業とさせて頂きます。